新居 新月(明子)
雅びな”かな書” 読めて親しめる”現代書”
多様な書表現で人生に潤いを・・・。
百人一首
逢ひ見ての後(のち)の心にくらぶれば
昔は物を思はざりけり
90×240cm
山頭火の句
落葉をふんで来て 恋人に逢ってきたと言う
120×60cm
若山牧水のうた
白鳥は哀しからずや空の青 海の青にそまずただよう
40×70cm
三十六歌仙の歌
代の中にたえてのなからせば 春の心はのどけからまし
28×25cm
新居 新月(明子)のプロフィール
・村上 俄山に師事
・評議員・審査会員
・書道笹波会常任総務
・読売書法会理事
・広島県書美術振興会常任理事
・広島日展会会員
・書道樸俄会理事
・中国新聞情報文化センター アルパーク教室講師