ア行 |
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相原 雨雪
Aihara Usetsue |
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各自の個性を生かしながら、書道全般にわたって指導し、
実用的な書から創作的な書まで学ぶことが出来ます。
漢字を中心に、楽しく創作できる近代詩文書・一字書は、近代、現代の詩、自作の詩
自分の好きな言葉・文字などを書によってさまざまな表現が出来るよう指導します。 |
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青砥 相蓉
Aoto Souyou |
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王朝のみやび「かな書」から暮らしの中で親しめる書まで
毛筆による「手書きの文化」を大切に仲良く筆を楽しむ会です。 |
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漁田 直人
Isarida Naoto |
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| 幅広く生活に役立つ書を身につけ、次第に創作を試みるのもたのしいものです。 |
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伊豆田 雪岳
Izuta Setsugaku |
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大衆から乖離したとき書は必ず消滅する。
書は文化であり、国家の重要な遺産である。
国策としての国民皆修制が望まれる。 |
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上原 瑜璃子
Uehara Yuriko |
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気軽に始めた書ですが、続けるうちに面白さが増してきました。
今後は、老後の楽しみ、ゆとりある生活をと、考えています。 |
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臼井 休山(聖治)
Usui kyuuzan |
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書は、脳の活性化にとても良い影響を与えると言われています。
子供達はもちろん、中高年の方々にも、有意義な楽しみにしていただければ幸いです。 |
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大槻 千穂
Ohtsuki Chiho
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| くらしの中に書を取り入れることにより、安らぎを感じることが出来るのではないでしょうか。 |
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大室 蒼穹
Ohmuro Soukyuu
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自分を悪筆と決めつけないでまず筆で文字を書いてみると道は開けてくる。
その人の「くせ」も磨けば「個性」になって開花する。その方法としては、自分に
あった古典を見つけて融合させる。これが初期の学書であり最終の書法である。
苦しさから楽しさに変化するまで継続しましょう。 |
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岡野 彩月(久恵)
Okano Ayazuki
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清々しく優雅なかなの美を日常の生活にとり入れませんか。
気持ちが潤います。亦、年賀状など読める書も筆で書いてみませんか。 |
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カ行
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貝原 司研
Kaihara Shiken
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書表現は主観の客観化である。表現の自由は当然であるが独善であってはならない。
筋道立てて誤った方向に進まない為に古典から多くの基本的なことを身に付けることが
肝要である。真の伝統芸術(書)とは何かを共に考えたい。 |
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金川 洋臣
Kanagawa Hiroomi
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暮しの中で気づいたことを日記に書くように、好きな歌や格言を
誰にでも読めるような書き方で表現したい。
もちろん漢字の歴史をふまえて創作活動に励みながら・・・。 |
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金谷 雷聲
Kanaya Raisyou
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書とは無縁と思っている方にも親しめる楽しい書道をと考えています。
あなたの好きな言葉を作品にしてみませんか。 |
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唐崎 静彩(桂子)
Karasaki Seisai
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| 書くことが好きで先生のご指導のもと、たのしんで、くるしんで書いております。 |
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河原 翠月
Kawahara Suigetsu
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紙・墨・筆が織りなす日本の美・・・・かな書。
書を暮しに取り入れることによって心に温もりと潤いを・・・。 |
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サ行 |
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佐々木 喜香
Sasaki Kikou
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30年携わってきた漢字書道を基に、10年前から、篆刻・刻字をとり入れ、
日本伝統工芸文化の壱閑張りを、昨年から、仮名とともに作品に仕上げています。
常に何か新しいものに挑戦しています。 |
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重本 天空
Shigemoto tenkuu
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| 書の古典を大切にしつつ、新しい感覚を織り込んで、現代に活きる作品を書きたいと願っています。 |
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下條 光幽
Shimojou Kouyuu
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生涯学習に書道を選んでみませんか。漢字、かな、筆、ペン等を日々に
困らない様に学び、古典も勉強する楽しみを味わってみませんか。 |
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進藤 正則
Shindou Masanori
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孔子が、「わが道一つ、もってこれを貫く」と言っている。
あせらず、根気よく、平生に伝統の純度を保ちながら
学書生活を続けることが最上と思っている。 |
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杉岡 陽水
Sugioka Yousui
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意思伝達手段としての文字性を大切にして、余白の美しさと
奇を衒わない素直な表現で何かを語る書でありたいと思っています。 |
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世木田 江山
Sekida Kouzan
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| 書に新しい感覚の内容を持つ、新しい表現方法が持ち込めないかと考えています。 |
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タ行 |
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大楽 華雪
Dairaku Kasetsu
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今日の書、二十一世紀の書の開拓と創造。
現代に生きる書、清新で生命輝く書の制作を目指す。 |
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竹内 瑤月
Takeuchi Yougetsu
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| 古典を基に自然で深みの有る作品を創りたいと思っております。 |
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竹本 龍汀(純雄)
Takemoto Ryuutei(Sumio)
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時代を反映した芸術性豊かな作品、古典の精神性と書法に
根ざした伝統的な書、実用の書、生活の中の書などニーズに合わせて
楽しく書の世界に浸ってみませんか? |
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田中 白雲(明彦)
Tanaka Hakuun(Akihiko)
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書塾指導を通して、正しく美しい文字を書くことができる子ども達の育成に、現在傾注しています。
書家としての精神も忘れることなく精進したいと思っています。 |
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田中 蘆雪
Tanaka Rosetu
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基本から実用書式まで、楽しい雰囲気の中で学べます。
一定のカリキュラムをこなし乍ら自分の好みに合った悠遊の作品を
つくって書に親しんで下さい。 |
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ナ行 |
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中塚 博子
Nakatsuka Hiroko
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生活の中に毛筆をとり入れて豊かな心と生活に潤いを持ちましょう。
競書誌「芦辺」と研究誌「相峻」を中心に幼児から一般までの楽しく学ぶ会です。 |
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新居 新月(明子)
Nii Shingetsu
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| 雅びな”かな書” 読めて親しめる”現代書”多様な書表現で人生に潤いを・・・。 |
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西村 九十
Nishimura Kyuushin
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| 日本、中国の多くの先人達が残した書を学び、新感覚を取り入れ、作る喜び、書の楽しさを追究しています。 |
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ハ行 |
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原 瑞雲
Hara Zuiun
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| 古典を大事にし専門的に勉強もよし。楽しみの書をやるもよし。 |
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福島 佐苑
Fukushima saen
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| 古典に根ざした現代感覚溢れる作品作りを目指しています。 |
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藤井 壽峰
Fujii Juho
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書の基本を徹底的に学びつつ、書道の真髄に迫って参ります。
書文化の楽しさを味わって下さい。 |
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藤井 龍仙
Fujii Ryuusen
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書道をされていない方にも親しみやすく、面白い作品を目指しています。
ひらがなの線の多様性と、紙面に対する構成がポイントです。 |
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藤村 満恵
Fujimura Mitsue
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書道は墨の黒、紙の白でしかありませんが、作品に「生命」を吹き込む事で
墨の黒、紙の白を越えて、豊かさ、広さ、深さを表現出来ると思います。 |
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船橋 玉苑
Funahashi Gyokuen
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| 言葉にまどろんで言葉から派生する墨書の世界を、更に追究したく創作に勤しんでおります。 |
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マ行 |
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松井 秀紅
Matsui Syuukou
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田中蘆雪先生のもと、古典を基本に日々精進しながら
幼児から一般を指導しております。まだまだ未熟ですが、
少しでも生徒の皆さんに学んだ事を指導できればと思っております。 |
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松崎 青藍
Matsuzaki Seiran
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古典を底辺にして、虚画を極力省いた
素朴な作品を書きたいと願っています。 |
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美之口 起心
Minokuchi Kishin
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| 心静かに書を鑑賞してみてはいかがでしょうか。 |
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宮本 喜苑(旧姓 平松 多喜子)
Miyamoto Kien
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幼児、小・中・高・大学生から一般初心者。生涯学習として。資格取得も可。
書道教育に携わって40余年の経験を生かし、「書くことを楽しむ人作り」をさせて頂きたいと念じています。 |
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三好 千津子
Miyoshi Chizuko
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「楽しむ心を大切に」をモットーに、年賀状、のし袋、宛名書きなど、
実用的なものから、写経、前衛書など色々な用具を使い、
おしゃれで季節の彩を楽しめる作品作りも指導します。 |
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三好 美江(びこう)
Miyoshi Bikou
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すべての点も線も宇宙の一部であることを
意識して、空気や風を感じる作品作りをしています。 |
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村上 俄山
Murakami Gazan
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美しいかなを書いてみませんか、そしてお部屋にあなたの書いた作品や、
色々な先生方の作品を飾ってみませんか。 |
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森原 恵華
Morihara Keika
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書は感動の文化であるとも云われています。
創作性豊で魅力ある作品作りに挑戦しております。 |
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ヤ行 |
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夜陣 清麗
Yajin Seirei
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| 書と静に向きあい、書を通じての沢山の出会いを大切にしたいと思います。 |
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山手 清鵬
Yamate Seihou
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基本となる古典を大事にし現代的な要素を取り容れた
今はやりのインテリアの書を夛面から表現を模索しながら頑張っています。 |
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米今 千鶴子
Yoneima Chiduko
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| 常に心に響く作品を追い求めて・・・。 |
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