ア行 |
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相本 英子
Aimoto Hideko |
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| ゆるやかで優しい時間を醸しだせるような絵を描きたいと。 |
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石橋 清
Ishibashi Kiyoshi |
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絵画の好きな人達の出会いを大切にして制作する時間に生甲斐を
感じ目的意識を持って、生かせて貰ってます。 |
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礒道 慶子
Isomichi Keiko |
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自分の心の中の宇宙を漂いながら、なにが見えてくるのか?
それを探しながら、描いています。 |
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市谷 實
Ititani Minoru |
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| ・・・・・ む ・・・ 無心でキャンバスに向かう。 |
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岩政 洋子
Iwamasa Yooko |
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キャンバス上での色遊びは楽しく、とめどもなく広がる没頭できる世界である。
大好きな紫の風が起こせたらと願う。 |
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上野 正嗣
Ueno Masatsugu |
人物・愛犬・ポートレート賜ります |
スケッチの面白さは、モチーフとの対話。
森林浴、ドライブに欠かせない。
小さな発見や喜びが打ち寄せる。 |
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宇佐川 良
Usagawa Ryo |
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命とは? あの喜びも、この悲しみも、時にきざまれながら
人生とゆうもようをおりなしてゆく、過ぎ去りて優しい想い出となって、
時の出会いにとけこんでゆく。 |
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内海 洋江
Utsumi Hiroe |
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| 身近な物に感動できる心を大切にしたいです。 |
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卜部 俊孝
Urabe Toshitaka |
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先輩方々を大事に思い、お酒を愛し、自然を愛し、絵を愛し、あたりまえのことですが・・・。
常に感謝と感動の気持で制作に励み、これからも精進していきたいと思っています。 |
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岡本 礼子
Okamoto Reiko |
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スケッチブックとペンがあれば しあわせ
見えるものにリズムを感じ、表現してみたい私がいます。 |
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奥田 康夫
Okuda Yasuo |
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物には生命が宿っている。年月に自然に犯され、堪えている
物の哀れさを、追求しつづけたい。 |
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カ行 |
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掛田 敬三
Kakeda Keisou |
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人や草や木や石や雲や水やコンクリートや鉄や・・・・・・・
みんな時間という風に曝されています。 |
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梶原 宣弘(SENKO)
Kajiwara Nobuhiro |
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砂あらしの吹き荒ぶ海道大都会のハイウェイ、私の好きなモティーフです。
今日も新たな発見と出会を求めて行脚に出かけます。 |
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梶原 誠
Kajiwara Makoto |
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| 旅・人・故里を・・・・・ |
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片岡 猛雄
Kataoka Takeo |
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| 生物の刻々を切り取り、息吹を見出し蘇りを念じて・・・ |
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嘉屋重 順子
Kayashige Jyunko |
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| 社会の不条理、怒り、かなしみ、喜びなど、表現出来ればいいなと思っている。 |
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川野 公子
Kawano Kimiko |
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心にしみる風景に出逢うと描きたくてしかたない。
出逢う人々も忘れがたい。 |
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北田 和広
Kitada Kazuhiro |
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日本人が大切に残してきた古典の「こころ」を求めて、
今も厳島の四季折々の祭事を追っています。 |
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木下 和
Kinosita Kazu |
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単調な日々のなか、時と刻とに身を委ね、固着しきった空虚さで
今日もまた、日々の証しをキャンバスに止めんと |
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木村 順子
Kimura Junko |
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自己を見つめ表現する事が出来る幸せ。
すべてに感謝しつつ、これからも自分探しの旅に出かけたい・・・・ |
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木村 毅
Kimura Tsuyoshi |
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| 何枚描いても、何年経っても、慣れません。 |
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木村 泰子
Kimura Yasuko |
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| 心動かされる出会いを画面一杯に表現したい。 |
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清永 弥生
Kiyonaga Yayoi |
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より自分らしい個性を磨き、そして分身が生み出せたらと・・・。
でも道は遠く。日暮れは間近か。 |
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久保田 辰男
Kubota Tatuo |
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「ふるさと」をテーマに自分にとっての「ふるさと感」を表現したいと
日頃から思っています。 |
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黒尾 文
Kuroo Fumi |
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山路 商に師事し、志した絵の道半ばで33才で被爆死の父、
その無念の思いが私の絵を描く原点にある。
が、過ぎ去った季節のみ振り返らず明るい絵を描いて行きたい |
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小泉 祥二郎
Koizumi Shojiro |
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自分の生き様を集落の中に表現できたらと思い
キャンバスにむかって描いています。 |
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郷田 善次郎
Goda Zenjiro |
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常であらざるモノが折にふれて見せてくれる
美しさを描きとどめていこうと思う。 |
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高地 秀明
Kochi Hideaki |
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風に舞う木の葉、残された鳥たち、動いているもの、静かにそこにあるもの、
時流を超えて存在する”もの”を見つめたい。 |
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児玉 伸子
Kodama Nobuko |
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| 日本文学の女性の生き方から自分の現代を問いかけてゆく。 |
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小林 こう
Kobayashi Kou |
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急がず されど 止まらず の精神で、より良きものを求めて
歩んで行きたいと願っています。 |
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米今 里恵
Komeima Rie |
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一日も一年も「希望」を描き、「努力」を積み重ねる。
そして「感謝」する。 ・ ・ 師からいただいた言葉です。 |
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サ行 |
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坂上 泰江
Sakaue Yasue |
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| 時とともに去りゆくものへのいとおしさを表現したい。 |
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笹賀 捨雄
Sasaga Suteo |
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自然との対話から
いまは心に残る傷跡がテーマである。 |
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佐々木 辰也
Sasaki Shinya |
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四季の詩。花鳥の夢
日本画の精神を求めて・・・・・ |
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佐々木 仙平
Sasaki Senpei |
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幼い日、いつの頃からか絵を描き始めていました。
これからも唯、描き続けていこうと思います。 |
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佐々木 寅夫
Sasaki Torao |
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重いテーマ、実験室シリーズを描いている。なぜ描くか、8月6日歴史をきざんだ
被爆者がそこにいるから、又世界中に核の不安がある・・・・
そんな思いで描き続ける。 |
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白井 史朗
Shirai Shirou |
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殖の幻界は輪廻転生で碧い魂は殖続けて行く幻のゾーンで
人間は皮膚に包まれ生きているし、皮膚の壁に包まれた球は
産れて来て滅びてゆく生と死のくりかえしである。 |
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住本 弥綺子
Sumimoto Mikiko |
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日本画の人物を中心に
今を生きる自分の心を写した作品、表現を目指しています。 |
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世木田 耕作
Sekita kousaku |
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きれいさを追うのではなく、ものの真実や存在を求めて
心ゆくままに表現をする。 |
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瀬古 正勝
Seko Masakatsu |
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真の平和をめざして、微力ながら・・・・
表現し続けたいと思います。 |
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タ行 |
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大道 正治
Daido Masaharu |
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柄にもなく「少女」を描いています。好きではじめた絵ですが・・・・
最近は楽しみながら描けるよう暗示をかけています。 |
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平 久美子
Taira Kumiko |
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絵を描く人生、かぎりなく夢馳せて、おどろきとよろこびの織りなす すばらしい時間
で埋めつくしたいと思います。 |
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藤 博行
Takatoh Hiroyuki |
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生まれ育った県北「故里」へのおもいを忘れず
みて、感じ、感動し、連想しながら、かいたり、つくったりする
楽しさや、喜びを持ち続けてゆければと思っております。 |
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松 良幸
Takamatsu Yoshiyuki |
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工場跡や廃屋裏の秘密の場所。建物の影や、小路の向こうの明るい通り。
懐しい子供の頃の街の記憶がよみがえる。 |
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田代 秀子
Tashiro Hideko |
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花に魅せられ、花の気持ちになって
楽しく絵を描いています。 |
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高山 博子
Takayama Hiroko |
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インドと出会いそこに生きる人々と大いなる台地、生命の輝きに魅せられました。
キャンバスに向かって祈りを込めて描いています。 |
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竹永 克彦
Takenaga Katuhiko |
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| 自分の心と対話しながら楽しんで絵を画いています。 |
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竹廣 國敬
Takehiro Kuniyuki |
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| 心引かれるままに、無心に・・・。 |
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田辺 康二
Tanabe Koji |
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自然の雄大さ、偉大さ、美しさに心ときめかせながら、
喜びと感謝の気持ちを持って表現しています。 |
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佃 静聞
Tsukuda Seimon
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日本、中国の古画、古美術に深く影響を受けて精神的に自分を形成している。
観客に感動を与える事の出来る作品を心掛けている。 |
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徳田 ユキコ
Tokuda Yukiko |
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旅をしながら、スケッチをするのが好きです。
そして、私の"見たい絵"を描きたいです。 |
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ナ行 |
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中川 敬子
Nakagawa keiko |
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美とは何。アートとは?少女の様に 自問自答
結局自分の生き方なのでは。人にやさしく 自分に厳しく。
自然体で。願望デス。 |
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中土居 正記
Nakadoi Masaki |
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流れゆく時代、平和な時、戦乱の時、
命の再生は人類の希望其の希望を未来へ残したい。 |
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中村 コ守
Nakamura Tokumori |
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1960年からのシリーズです。
「郷土江波」久留米市の「鬼夜祭り」福島県須賀川市の「松明あかし」からの取材。
夜空を焦がす盛観、豪放、壮絶無比なる火祭りの残像を、人の一生に
激駆騒乱させながら構進している。 |
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並木 貴子
Namiki Takako |
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絵に求めるもの。躍動感、力強さ、いさぎよさ。
単純化されたフォルム、はっきりしたコンセプト、そして美しさ。 |
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楢崎 益弘
Narazaki Masuhiro |
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雪をライフテーマとして描き始めたのは、25年程前に道後山のロッジに泊まった
時からです。吹雪のような雪が晴れてきたと思ったら、比婆連峰を背景にして
眩いほどの陽光がさしてきたんです。まるで劇場の幕が開くようで、その美しさに
身震いするほど感動しました。そのときから雪景色ばかりを描き続けています。 |
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難波 佳子
Nanba Yoshiko |
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作品の中で、動と静、明と暗の途切れたリズムを一つの世界にしながら、
自分の小宇宙を創って行く生活を続けていこうと思っています。 |
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新延 泰雄
Niinobe Yasuo |
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| 旅先での様々な風景との出会い その場の空気を表現できればと願っています。 |
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根木 達展
Negi Satonobu |
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| 癌克服し、生に対する思いを胸に、体内細胞(ミクロ)を、抽象表現し、描き続けたい。 |
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野上 圭吾
Nogami Keigo |
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| 自然界の四季折々の感動と生活を絵に描きたいと思っています。 |
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野口 稔
Noguchi Minoru |
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花の姿、かたちを、そのまま写しとるのではなく
その花のもつ雰囲気、匂い、香り
そんなものを 野口 稔の花として 表現したい |
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ハ行 |
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橋本 一貫
Hashimoto Kazunuki |
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さまざまな物が次第に形を変え風化し、そして忘れ去られる。
そんなことを心象的に表現しています。 |
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長谷川 雅敏
Hasegawa Masatoshi |
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すべての絵が自画像です。
いつも自分を見るようです。 |
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浜崎 勝
Hamasaki Masaru |
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自分らしく・人間らしく在るためにさまよいながら描いてきました。
草や木と同じ宇宙・自然と共存する人間を描こうとおおそれたことを夢見ています。 |
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濱田 昭法
Hamada Akinori |
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広島市内美術の教諭として2003年退職まで教職のかたわら制作に励む。
全ての人生(生活)を通して感じる想いを追想し表している。 |
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檜垣 敏子
Higaki Toshiko |
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森が育む生命力 風・土・水・樹木さまざまな生きものたちの
奏でるいのちの音をイメージ表現。 |
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東 才訓
Higashi Masanori |
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旅をして出会った心動かされる風景
その出会いを素直に作品で表現できれば・・・。 |
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挽田 謹子
Hikida Nobuko |
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| 感動したことを、無心で描き続けています。 |
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平 昭治
Hira Akiharu |
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生活の匂い、土の匂いのする詩情漂う大地のこころが好きです。
どこまで表現できるか、心との戦いです。 |
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平賀 公二
Hiraga Koji |
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農業を営んでいるため、毎日田、畑パトロールします。
その延長で瀬戸内の四季を満喫しています。 |
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平末 初子
Hirasue Hathuko |
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失われつつある心のふる里を描く事で、
私自身の道を探して行きたいと思っています。 |
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福長 弘志
Fukunaga Hiroshi |
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| 二紀展を軸に、グループ展や個展を重ねながら、絵画表現について研鑚しています。 |
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福原 匠一
Fukuhara Syouiti |
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日本画は作品を作って行く過程の時間がかかり過ぎて
大変であるがその面倒な過程が楽しいと思う。
兎に角、面白がって絵を描きたい。 |
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藤井 悟
Fujii Satoru |
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| 変化する「カタチ」を求めて! |
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藤本 泰男
Fujimoto Yasuo |
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| 感動をじっくり、ゆっくりと表現していきたい。 |
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星加 哲男
Hoshika Tetuo |
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私にとっての絵は自画像だと思っています。
一枚一枚の絵で何か自分を表現できたらと思いながらいつも描いています。 |
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マ行 |
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正守 荘志
Masamori Souji |
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| その時、その時の出逢いや風景の印象、感動を大切に描くようにしています。 |
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三谷 晃弘
Mitani Akihiro |
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| 観た物、心に感じた事を素直に表現して行きたいと思っております。 |
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宮本 満雄
Miyamoto Mitsuo |
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絵画は見る人に、美と表現の素晴らしさを与え、楽しさと癒しを感じていただければと
思っています。自分の制作にあたっても、楽しくそれを目標にして描いています。 |
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ヤ行 |
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安森 征治
Yasumori Seiji |
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| 寡黙で謙虚で不器用に生きる人間の姿に自分の姿を重ねて描いていきます。 |
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山口 操
Yamaguchi Misao |
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語りかけ思いを込めて描きつづけます。
私の絵は何を語ってくれるのでしょう。 |
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山口 ユミ江
Yamaguchi Yumie |
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絵を描ける人生が、私にはとても幸福です。
さまざまな出会いと感動を糧に
これからも描き続けます。 |
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横田 良作
Yokota Ryousaku |
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日本の各地(北海道、信州、佐渡、隠岐)を旅して取材。名も無き風景を
切り取っています。しかし自然の厳しさに触れる時、自然の畏敬の念を感じ
少しでも皆様に感じて頂けるよう筆を運んでいます。 |
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吉井 章
Yoshii Akira |
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| 平成7年から9年の作品です。 |
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吉井 早智子
Yoshii Sachiko |
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| 身近な出会いの暖かさ、優しさを描きとめるとしたら・・・・模索する毎日です。 |
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吉田 康
Yoshida Yasushi |
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| 四季折々の美しい日本の風景を、一生かけて描きつづけたいと思っている。 |
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ワ行 |
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渡辺 敏子
Watanabe Toshiko |
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| 懐かしい風が流れているような感覚を表現できたらと思っています。 |
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